小鳥大集団集団
げんに私のそぼが左利き、そのむすめであるおばも左利き、そのむすこであるいとこも左利きおばの姉であるわたしのははもひだりききで、わたしもひだりききですわたしの友人(女性)もひだりききで、その母親もゆうじんのむすめもひだりききです何故、父親よりははおやのほうがかくりつが上がるんでしょうか?遺伝子がくにくわしい方がおられましたら教えてください。その時のAのいでんしひんどをもとめよかいとうは A=2Aaのはんぶん0.24+AAの0.36=0.6 a=2Aaの半分0.24 A:a=5:2だからA=5/7でしたAの遺伝子頻度は2AaのぶぶんについてAa=0.24ですからA=0.24a=0.24 であり a=0.24はわかります。大腸菌やきいろブドウきゅうきんなどのけんさをおこないenterobacter aerogenesが含まれてる可能性が高いことがわかりました。けっかにはそのことをかいたのですがこうさつには何を書けばいいのでしょうか?アドバイスおねがいします!きんきゅうなのでなるべくはやめにおねがいします!ハーディワインベルクがいちぶわからないよろしくおねがいします。問・いまaaをじょきょした。ただAAにかんしてはAAは2つあるのだから0.36×2をするべきなように感じますがなぜそのままなのでしょうか?ごきょうじゅくださいははからこへのひだりききのいでんこんばんはりょうしんともにみぎききのばあい、ひだりききのこがうまれる確率は10%ちちおやが左、ははおやがみぎのばあいも10%しかし、父親が右、ははおやが左の場合は50%に跳ね上がると聞きました。集団においてAの遺伝子ひんど:paの遺伝子ひんど:qp=0.6であればq=0.4ですよねAA:0.362Aa:0.48aa:0.16ここまではわかります。微生物試験について(緊急)せんじつ実験の授業でサラダに含まれてるびせいぶつについてしけんをおこないました。
他の子供
ネットでしらべると、そのようなきじゅつは無さそうなのですが…わらいじょうきのような感じですが、インフルエンザのような高熱がでる、大きめのびょうきをすると、ほかの軽い病気をやっつけてしまうことってあるんでしょうか?それともただのきのせいでしょうか?そのような事をごぞんじのほう、教えてください。と言われました。げんざいはすっかりなおっていますが、インフルエンザのまえと後では、後のほうがたいちょうがよくなった感じがしています。インフルエンザがほかのちいさな病気(さいきん)をやっつけたんだ。具体的には、 わたし:インフルエンザまえの1週間くらい のどがいたく、かぜぎみだったのが、すっきりしている。宜しくおねがいします。その事をしりあいとはなしてたところ、それはマクロファージって言うんだよ。 こども:インフルまえの1ヵ月かんくらい、乾いたかんじのせきが続いていた(とくにねるとき)が、インフルごは、それがなくなった。インフルエンザ前と後の体調のへんかについてせんじつ、わたし(35おとこ)と子供(6男)がA型インフルエンザにかかりました。
